【動画】DMMオンライン英会話の効果。2年間続けたバンドマンの体験談

   

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2015年、3月。

 

全ては、「カナダでライブが決まった」あの瞬間から始まりました。
時が経つのは一瞬だけど、振り返ってみると色々あったなあ。

僕はあの時、ただのバンド好き大学生でした。
誰も予想していなかった人生を、今歩んでいると思うのです。

 

今日は、オンライン英会話を始めた2015年3月〜現在2017年7月に至るまで、約2年間の、僕の英語力の変遷について。
(このために、僕が英語を話している動画も撮りましたので、よかったら最後までお読みください。)

 

オンライン英会話を使うことによって、「留学に行かなくても英語が話せるようになる時代」がきました。これ、本当にすごいことなのです。

3年前、僕は、英語という「あまりにも実用的で、スピード感のある武器」に惚れました。
「あ、もしかしたらこの数年で、自分の生きていく世界が変わるかもしれない」と。

そして僕はその「武器」を、全て、独学+オンライン英会話で習得しました。

 

僕自身、「英語が話せるようになった」ことではなく、「オンライン英会話」という現代のテクノロジーが詰まったサービスを最大限に利用して、海外進出の夢を叶えたことに意味があると思っています。

今日は、そんなオンライン英会話と僕の、2年間に渡る軌跡の話。

 

カナダツアー!?

2015年3月、オンライン英会話(DMM英会話を開始。

その理由は、

3ヶ月後の2015年6月に、カナダでライブツアーが決まったから。(当時20歳)

僕はフツーの日本生まれ日本育ちの純日本人で、中高の義務教育しか受けてこなかったので特に英語が話せるわけでもなく。大学入学時(2013年)に受けたTOEICは460点くらいでした。

 

そんな状態で、2015年の頭、僕がボーカルをしているバンドPENs+が、Next Music From Tokyoという毎年カナダで開催されるイベントからオファーを受けたのです。過去にはandymoriやZazen boys、きのこ帝国、赤い公園など錚々たるメンツが出てきた歴史あるイベント。

 

やばい。

僕は急いで、「英語 スピーキング力 上げる」でググるなどした。

 

 

オンライン英会話との出会い

大学の授業も聞かずに必死にググっていると、毎日できる1対1のオンライン英会話というのがあって、しかもかなり良いらしい。

オンライン英会話のメリット

1. レッスン料が格安 (最安で月額5000円程度〜)

2. 自宅で毎日できる(Skypeを使用)

3. 様々な国籍の先生を体験できる(ネイティブコースなどもある)

4. 24時間レッスンができる

5. 無料オンライン教材がめちゃくちゃある

今まとめながら、あたらめて「すごいな」と思いました。

 

  • 割高
  • 週1、2回
  • 通学しなければならない

が主流だった「英会話教室」

  • 数百万円かかる
  • 最低1 年程度は行かなければならない

とされていた「海外留学」

という「今までの英語学習の常識」を覆す、新しいサービス。

 

ただ、新しすぎて、不安もありました。「本当にオンラインで英語がはなせるようになるのだろうか。」

でも、僕は決めたのです。

「よし、もう、とりあえずオンライン英会話、やってみよう。」

 

行動しないと、それが良いかどうかもわかりません。
で、数あるオンライン英会話の中でも僕はDMM英会話を選びました。多国籍な講師、24時間できる、教材がたくさんあるなどのメリットがありますが、とりあえず値段が一番安かった(当時は毎月3980円で毎日受けられた!)、というのが、学生の僕にはありがたかったです。

とにかく、“安くて、毎日英語が話せる環境” が必要だったのです。

 

 

多忙生活 × オンライン英会話

そんなこんなで、2015年 3月、DMM英会話をスタート。

カナダツアーまでのリミットは3ヶ月。

大学3年生だった当時のスケジュールは、

・週4日で大学の授業
・月3回ほどのライブハウスでのライブ
・毎週のスタジオ練習
・CDのレコーディング
・週2~3でバイト
・個人で依頼を受けたデザインの仕事
といった感じで、なかなか忙しくしていました。

 

でも、全てはカナダツアーを成功させるために。
この生活に、英会話という新たな習慣を組み込むしかありませんでした。

 

人は、ときに「ゴールを先に設定してしまう」のが大事かもしれません。

「時間がある」と思うとなかなか実行に移らない。

 

逆に、「いつまでにこれをやらなければいけない」といった明確なゴールがあれば、なんとかしてそれを叶えるために、僕たちはあの手この手を考えます。その必死さが、何かを習得する上では常に大事なのだと思います。

 

僕は、前日のライブでどれだけ帰りが遅くなろうと、大学に行く前の早起きを心がけ、毎朝25分のレッスンを習慣化しました。

 

 

効果的な使い方

「受ける」のではなく「使う」

僕には、「カナダライブを成功させる」という明確なゴールがありました。そこで、たぶんDMMの受講生史上初の、「ライブ中に話すMCを、一緒に考えてもらう」というオリジナルレッスンをやってもらいました。マンツーマンだから、本当に好きなように「使える」んですよ。これも、僕がいまだにオンライン英会話をやり続ける理由です。無駄がないんですよね。

 

授業は「受ける」のではなく、自分の用途に合わせて「使う」のが、オンライン英会話の鍵です。

、、、

 

とはいえ、最初のうちはひどいです。今までまともに英語スピーキングに取り組んだことはありません。先生が何を言っているか聞き取れず、愛想笑いで終わってしまうレッスンもありました。

また、「教材を使うのではなく、カナダでライブをするので、そのMCを一緒に考えて欲しい。」…….と、まずこの文章を英語でなんて言えばいいのかがわからない。もう中高6年間と、何をやってきたんだ、と何回も悔しくなりながら授業を続けました。

 

悔しさを糧に

なんせ時間がかなり限られていたので、まず第一に焦り、そして実力が理想に追いつかない悔しさ。でもやらなければいけないという現状。すべてが絡まり、カナダに行く直前に一度本気で落ち込みましたが、なんとか気力で続けました。

まあカナダ人のお客さんも「日本人が英語を話せない」ことなんて知っているので、なんとなく大声で「Hello! I’m so happy!」とか言ってあとはかっこいいライブだけすれば、ごまかすことはできたかもしれません。

ただ、このカナダツアーは “乗り超えるべき壁である” と、当時の僕は感じたのです。

自分の生い立ち記事でも書きましたが、過去にいじめられた経験があったり、僕は本当に自信のない人間だったのですが、ここで「疲れたから/大変だから」なんていうくだらない理由で妥協したら、あの頃の無力な自分となにも変わらないではないか、と。

僕はとにかく変わりたかったのです。

 

 

いざ、カナダへ

そんな葛藤の中、なんとか毎日のオンライン英会話レッスンを続け、3ヶ月。

もう、ライブMCを英語で話すための鬼と化した僕。
とりあえず始めた当初よりはマシに、「それっぽいことを言える」ようにはなりました。

そして、実際のライブ映像(2015年6月トロントにて)がこちら。

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恥ずかしいですけど。。

でも、「本当に英語を話せるようになりたい」と思っている方がたくさん読んでくれていると思うので、少しでも励み&参考になればという意味でさらけ出します。僕の3ヶ月のオンライン英会話の集大成です。

 

2015.06.15 @Soybomb in Toronto

今見ると、、いろんな意味で泣けますね。

「I have always been wanted to come to foreign countries to play shows. 」

(ずっと、海外でライブをしてみたかったんです。)

が正しいのに、

「I have always been to coming foreign country to play the show.」

(ずっと海外で、そのライブをしに行ってます。)

と言ってますね。勝手に行ってろよという感じですね。

 

それでも、最後の

「Tonight, one of my dreams came true!」

(今夜、僕の夢がひとつ、叶いました!)

を言い終わると、大きな歓声が。

 

そうか。あれだけ練習したのに緊張に押し負けて間違えたという悔しさや恥ずかしさはある。

 

でも本当に大事だったのは、

文法の正確さや発音のよさではなく、「どれだけ感情が伝わるか」なんだなあと。

たとえ間違えても、発音があまり良くなくても、とにかく気持ちがこもっていれば国を越えて伝わるのかもしれない。

 

やっぱりみんな、同じ人間なんだな。
結局はそのひとの心を動かせればいいんです

 

当たり前なようで、この時初めて気がついた。
うん、頑張ってよかったかもしれない。

 

これからも英語はこうやって夢を叶えるツールとして利用すればいいんだな。
20歳の青年には充分すぎる収穫。

それが僕の、初の海外ライブでした。

 

 

帰国後

帰国後も、僕は変わらず忙しいスケジュールの中、オンライン英会話を続けました。

  • 大学に行く前に少し早起きして、レッスン受講
  • 通学の1時間で、レッスンで習ったフレーズを復習
  • 大学の授業もあまり聞かずデザインの仕事。(すんません)
  • 夕方〜夜はバイトorスタジオ練習。移動時間にフレーズの復習とひとりごとで練習。
  • 土日はライブ

 

こんなに勉強しているバンドマン周りにいなかったな、と思います。でもバンドマンが「毎日英語勉強しています!」っていうのもなんか恥ずかしくて、本当に1人でコツコツとやっていました。当時の自分に、心から感謝しています。

 

 

成果の現れ

2015年9月

オンライン英会話を始めてから半年ほど経つと、「それなりに成果がわかる」くらい、とりあえず口から英語が出るようにはなりました。

 

カナダツアーがきっかけで始めたオンライン英会話でしたが、「少しずつ話せるようになっていること」が嬉しくて、楽しくて、英語を話すことで「違う自分になれる感覚」に、純粋に喜びを見出していました。

ここまで半年という一見短い期間ですが、「目に見えて効果が現れる」には充分だったと思います。

 

 

もう一度カナダへ。次はデザイナーとして

2015年 秋。

僕は、「もう一度カナダへ行くこと」を目指し始めます。
しかも、次なる目標は「カナダに住んでデザイナーとして働くこと。」

 

その頃 僕は、「日本でのオンライン会話で、1年間語学留学をしたレベル、いや、ヘタしたらそれを上回る英語力がつくのではないか」という確信が芽生えていました。

 

僕の英語力は、たしかに上がっていたのです。

 

そうなれば、もう、「いきなり仕事がしたい。」

というか、

それまで日本しか知らなかった僕は、

自分がこれまた独学で培ってきたデザインというスキルが、「世界に出たときにどこまで使えるか試してみたい。」

 

と思いました。

 

 

 

カナダでもやるのか、オンライン英会話。

2016年4月

僕は大学を休学し、本当にカナダに旅立ちました。

オンライン英会話を続けて1年経った僕は、ネイティブの友人に「外国に住んだ経験がないのは信じられない」と言ってもらえるくらい、それなりに話せるようになっていました。

 

そして実はカナダに着いたとき、「もうカナダに住むのだから必要ないだろう」と思い、僕は一度DMMを退会しました。

が、

 

現地に来てから気がついたのです。

 

「オンライン英会話やっぱり必要だ」と。

 

なぜなら、

  • 友達は先生ではないから間違いを毎回指摘してくれるわけではない
  • 住んでいるという事実に安心して、「勉強/インプット」がおろそかになる
  • 海外に住んでも、意外と「英語を毎日がっつり話す機会が少ない」

と感じたから。

 

これは、留学経験者あるあるだと思います。

「こんなに英語を話さなくても、別に生きていけるんだ!」とびっくりしました。

 

いかんいかん。

僕はこのままでは「これ以上の伸びは見込めない」と思い、

 

これらの勉強を改めて開始しました。

 

やっていることはシンプルですが、とにかく量をやりまくりました。もう、「今カナダに存在している日本人で一番勉強しているのではないか」と冗談抜きで思っていました。

 

 

海外在住のフリーランサーになった

努力が報われたのか。

僕はこの1年間で、デザイン・音楽含め、外国人のクライアントだけでも、

  • ントリオールのアパレルストアにて自分のデザイングッズの販売
  • 大好きだったカリフォルニアのバンドのグッズデザイン
  • PENs+がカリフォルニアのレーベルから発売したレコードのジャケットデザイン
  • アメリカニュージャージーのバンドのグッズデザイン
  • モントリオールの新しいアパレルブランド立ち上げのデザイン
  • モントリオールの総合アート会社とのフリーランス契約
  • カリフォルニアのバンドからのNewアルバムのグッズデザイン
  • アメリカ西海岸ライブツアー(PENs+ soloとして)
  • トロントで行われる夏フェスに出演

これだけの仕事をすることができました。

 

(仕事ゼロの状態で)1人でカナダに行き、学校にも通わずいきなりフリーランスで仕事をする。」

 

ほんの1年ちょっと前。21歳のときです。若いから夢がでかいです。

 

夢のままだと、馬鹿にされるんですよね。

オトナに相談する度、「さすがに無理じゃない?」と言われましたし、親にもまず「大学を卒業しろ」と言われました。

でも、僕にとっては「今」やる必要があったのです。

 

僕は、「自分の人生」を生きたかった。

自分の夢を反対してくるような人の理想を、自分が生きる必要はないと思いました。

 

 

そして現在

カナダに住んで、1年と3ヶ月が経過。

英語を勉強する人の目安になればと思い、今の僕の英語力がわかる動画を撮ってみました。

 

オンライン英会話を2年間真面目に続けた結果です。

 

日本語/英語字幕もつけたので、お好きな方を選んで、字幕とともにみるとわかりやすいかと思います。)

 

もちろんまだまだミスも多いし、ネイティブが何を言っているかわからない場面も日常茶飯事ですが、わからなかったら聞き返すし、とりあえずこれくらい話せたらカナダでデザイナーとして働けると思います。

 

初めてカナダでライブをした2年前(最初の動画)よりは、様になっているかと思います。

 

本当に、オンライン英会話のおかげだと思ってます。

 

ごちゃっとしてしまったかと思うので、もう一度時系列をまとめます。

 

2013年 (19歳)

8月 アメリカ ポートランドのバンドと日本で共演し、海外に興味を持つ。

2014年 (20歳)

8月 アメリカへバックパッカーをし、もっと海外が好きになる(が、英語全然話せない。)
9月 英語に興味を持ち、とりあえず単語帳とか文法とかやってみる。

2015年 (21歳)

3月  オンライン英会話(DMM英会話)スタート
6月 カナダツアーへ。帰国後もDMMを続ける(日本では計1年間やった)

2016年 (22歳)

4月 カナダに住んで、なおDMM(ここからさらに1年間。語学学校には行かない)
8月 海外でのデザインの仕事が増え始めて、実践的に英語を使う

2017年 (23歳)

3月 アメリカ3都市でのライブツアー
7月 カナダモントリオールのアート企業とフリーランス契約し、仕事を続ける

という感じです。

 

まとめ

ひとそれぞれ「このくらい話せるようになりたい」というゴールは違います。が、僕の今くらいのレベルだったら、本気でやれば2~3年でいくと思います

で、そのために欠かせないのがオンライン英会話です。絶対!

  • 格安で
  • 日本にいながら
  • Skypeでどこでも
  • 外国人の先生と
  • 好きな場所で
  • マンツーマン授業

こんなの、10年前までは考えられなかったと思います。

だからこそ、今のインターネット時代を生きる僕たちは、このアドバンテージを最大限に活用するべきです。

 

正直、今の時代に、オンライン英会話に通わず、いきなり大学を休み、仕事を辞め、数百万かけて留学するのは、ちょっと古いと思ってしまいます。

 

オンライン英会話比較:3つやってみました

もはや日本人みんなオンライン英会話やった方がいい(人生の選択肢が増えるから)と本気で思っているので、さいごに主要オンライン英会話3つを比較した体験レビューをまとめておきます。

 

DMM英会話

(毎月5500円:1日1レッスン)

海外が好きな方におすすめ

  • 90カ国以上の国籍から先生を選ぶことでき、ネイティブプランもある
  • 24時間授業が可能
  • 無料のオンライン教材が非常に豊富

僕がいまだに毎日続けているのはDMM英会話です。一番気に入っているポイントは、国籍90カ国以上の先生から選べるという点。僕は単純に「海外の文化や旅行」が好きで英語を始めたので、自宅の画面で毎日様々な国の先生に会えるという「あたらしい体験」が刺激的で、ハマりました。特徴としては、オンライン教材の数が多いので、自分のやりたい分野の英語だけに集中できます。

  • 単純に海外旅行や外国人と話すことが好きな人
  • 自分のペースでカスタマイズしてやるのが好きな人

にオススメです。

DMM英会話 詳細

 

レアジョブ英会話

(毎月 5800円:1日1レッスン)

 

英会話初心者におすすめ

  • 事前にカリキュラムがしっかり決まっている
  • 日本人カウンセラーのカウンセリング付き
  • ビジネス英会話コースがある

こんなに「初心者に最適」なオンライン英会話は他にないです。カリキュラム設定やカウンセリングといった、ケアサービスが無料で受けられます。勉強というのはなかなか「1人」でやる時間が長いので、こうやって相談できる相手がいるのは非常に大きい。また、ビジネスに特化した「ビジネス英会話コース」があるのも特徴。サポート面で一番優れているオンライン英会話なので、もし「まだ英語に自信がなかった時代」に戻り、当時の僕にアドバイスできるとしたら、「絶対レアジョブがいいよ!」と助言してあげたい。

  • 自分でプラン立てして勉強するのが苦手な人
  • 今の英語力にまだ自信がない人

にとにかくオススメです。

レアジョブ 詳細

 

ネイティブキャンプ

(毎月4950円:24時間何回でも)

アプリで何回でも授業が受けられる

  • 好きなだけレッスンを受けられる
  • 事前予約が必要ない
  • アプリで教材がタダで使える

これはすごい。24時間何回でも、好きなだけ、予約なしでレッスンが受けられる。しかも専用アプリがあって、これがめちゃくちゃ見やすくて、やりやすい。(もちろんパソコンでもできます!)そしてアプリでは教材が無料で見れる。さらに4950円という安さ。やばいですね。僕はこれにも登録して、空いた時間にやっています。「とにかくたくさん英語が話したい人」「英語を話す機会に飢えている人」は、Native Campでどんどんやっちゃうのがいいです。

Native Camp アプリ

  • とにかくお得にレッスンの数をこなしたい人へ
  • 予約が面倒で、スマホで空き時間にやりたい人

にオススメ。

ネイティブキャンプ 詳細

 

番外編:Nativecampアプリ

今言ったように「ネイティブキャンプ」はアプリがあるのですが、これが本当に最高なので紹介します。

7日間無料体験があり、その間に何回でもレッスンやり放題という時点でかなりお得ですが、

会員登録をしなくても、アプリをダウンロードしてしまえば、教材は誰でもタダで使えるのが裏技であり最大のポイント。

「教材だけなら無料で使える」というのは意外と知られていない穴場なので、本当にオススメ。
オトクの塊のようなアプリ。

とりあえずスマホに入れておいて、空き時間に勉強するのが良いと思います。

(ダウンロード無料です)

 

以上、3つ紹介しました。オンライン英会話の会社、色々見ましたが、もうこの3つのどれかでいいんじゃないかなと正直思います。

 

 

今日本にいて、留学を考えている方へ

今この瞬間からオンライン英会話を始めましょう。留学は、したい、と思ったその瞬間から始まっている』という、僕の大学の先生の名言が、いまだに頭から離れません。

 

すでに留学してしまっている方へ

僕も、カナダに住みながら、いまだに毎日やっています。確実にまだ間に合います。留学の効果が、倍になります。

 

なんとなく英語に興味はあるけどなかなか一歩踏み出せない方へ

僕も始めた理由は「カナダでライブをする予定があったから」程度ですよ。やって初めて「口から英語がでてくることがこんなに楽しいんだ」と気付きました。そして今ではカナダでデザイナーです。人生の何かが変わります。

 

体験だけなら無料なので、とりあえず3つ全部体験レッスンして、やるかやらないか決めるといいです。というか僕が英語始めたばかりなら、絶対そうします。

 

以下に、「無料体験」の登録ページをまとめました。本当にやってほしい!

↑色々な国の人と英語で話すのが好きな人へ

↑まだ自分の英語力にあまり自信がない人へ

↑お得にレッスンの数をこなして練習したい人へ
(アプリはこちらからダウンロードできます)

 

さいごに、僕が大学2年生でお金がなくて、オンライン英会話を始めるか迷っていた時に気がついたこと。

 

『飲み会1回でなくなる5000円と、オンライン英会話に費やしてこれから英語が話せるようになるかもしれない5000円、どちらに価値があるか。』

 

ほんと飲み会行ってる場合じゃないな、と思いました。

自分に投資する。

 

僕は、あの頃の5000円が、今ではカナダで仕事になって、もう投資として成功しすぎてます。

 

Good job、昔の自分。

これからも、この英語という素晴らしいツールを使って、今の自分には想像もつかないようなチャレンジをし続けたい。

 

 

 

 

 

僕の英語勉強法

2015年、日本でオンライン英会話にハマり、
翌年2016年からはカナダでデザイナーとして仕事を始めました。

オンラインだけで英語を習得した、僕の数年間のストーリーを。

独学3年間の努力と道のり。日本で英語が話せるようになった僕の勉強法

 

 

 

 

 

 

 

 

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