独学3年間の努力と道のり。日本で英語が話せるようになった僕の勉強法

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DMM英会話

海外に興味を持ち、漠然と留学や海外生活に憧れを抱き始めた大学1年生の頃。

Beatlesや「フォレスト・ガンプ」をはじめ、海外の音楽・映画が好きだった僕にとって、英語を話せる人は本当にかっこよく、またテレビに映る海外での生活は非常にキラキラしてみえました。

今でこそ「英語教えて!」とよく言われますが、正直、誰かから教わって話せるようになるほど英語は簡単なものではありません。

また経験上、1年間の語学留学程度では「ペラペラ」になることはほぼできないと思います。それは僕たちが何年かけて日本語を習得してきたかを考えたら一目瞭然のはず。

目安として、日本にいるうちから本当に正しい方法で毎日最低2~3時間くらい継続して勉強すれば

1年目:自分の言いたいことがスムーズに言えるようになる

2年目:外国で、特に不自由なくコミュニケーションを取り生活ができる

3年目:職種によっては仕事ができ、日本人からみるといわゆる「ペラペラ」にみえる(実際にはまだまだ完璧ではない)

という感じでしょうか。

もちろん3年目でもわからない単語は山ほどありますし、逆に頑張り次第で1年目でもカフェや飲食店程度であればバイトができるくらいにはなれます

本当に、自分がどれだけ時間を割いて英語学習に打ち込めたか次第です。

この記事で僕が書くのは、海外へ強い憧れを抱き、時には日本人として日本に生まれたことを悔やむほど、誰よりも “英語が話せるようになりたい” という気持ちを持って勉強してきた僕の3年間の考えです。

それが、これを見てくれた方の英語学習のきっかけやモチベーションになってくれれば嬉しいです。

はじめに

ということで、僕が英語を話せるようになった勉強法について話します。

まずは簡単に僕がやったことをまとめてみました。

僕のオリジナル英語勉強法

1. 英語フレーズ日記

2. LINEフレーズストック

3. DMM英会話

4. ひとりごと

の4種類。

僕はパソコンとスマホを使って、インターネットにあるものだけで英語を勉強し、日本にいながら独学で英語を習得しました。

現在はカナダでグラフィックデザイナーとして特に不自由なくコミュニケーションを取り仕事をしています。

もちろん現地の人からすると僕の英語力は足りない部分も多く、実感としてもまだまだですが、日本人から見たらいわゆる“ペラペラ”レベルに話せていると思います。発音もすごく練習したので。

僕の勉強法はよくある英会話教材を使ったものとは全く異なりますが、特別変わったやり方ではないので誰でもできます。

それでは説明していきます。

 

“英語が話せる”とはつまり何を指すのか

英語学習を始める前にまず僕が考えたこと

まず、僕は日頃から何に対しても「新しい見方で物事を考え、実際に行動に移すこと」を意識しています。

それを踏まえ、今回は英語学習、特にスピーキングに特化したアプローチを新しい視点から見ていきます。

いわゆる英語が話せるようになるための方法としてまず浮かぶのは、

  • 単語帳/文法書をやる
  • 英会話教室に通う
  • 語学留学をする

といったところでしょうか。

しかし、英語学習を始めた頃の僕はこう思いました。

「なんかこれ、めっちゃ漠然としてない?」と。

これをやることによって具体的に英語が話せるようになっていくイメージというのがイマイチ見えませんでした。

また、上記3つは、教材を買うこと、英会話教室に通うこと、留学すること “それ自体” がゴールになって満足してしまうのではないかと。

僕が本当にやりたいのは “教材をクリアすること” でも “語学学校に通うこと” でもなく、

“英語が話せるようになること”

でした。

 

 

僕にとっての「英語が話せる人」とは

そこで、僕はまず “英語を話す”という行為を改めて見つめ直し、何をクリアできていたら「英語が話せる人」といえるのか、について考えてみました。

こんな場面を想像してください。

カフェで勉強中、誤ってコーヒーを床にこぼしてしまったとします。日本だったら、すぐに店員さんを呼んで、

「すみません、コーヒーを床にこぼしてしまったのですが、なにか拭くものはありますでしょうか」

と聞きますよね。

「どんな単語を用いてこの状況を説明しよう…」とか頭で考えなくても、口からスラっと出てきますよね。

では、例えばアメリカでの海外旅行中に同じことが起こったとしたらどうでしょう。

「Excuse me, I…(あれ、床はfloorでしょ、でもこぼすって英語で何て言うんだろ、あと拭くモノ、拭く、あれ拭くもわからない、)…coffee…」

… 勉強を始める前の僕だったら、言葉に詰まりまくってこうなっています。

正解は、

「Excuse me, I spilled coffee on the floor by accident. Do you have something to wipe?」
(すみません、コーヒーを床にこぼしてしまったのですが、なにか拭くものはありますでしょうか。)

となります。

が、どうにかこのフレーズにたどり着いたところで、日本語を話すときのように正しい発音で、詰まらずにひと続きで言うのってなかなか難しいですよね。

逆に言うと、「英語が話せる人」であれば、「その時自分の言いたいことを綺麗な発音で詰まらずに言える」わけです。

さらに、「もしその落としたグラスが割れてしまっていたら?」…

もっとフレーズのバリエーションが必要になりますよね。

ただ話せるだけではなく「英語が上手い人」だったら「スラっと口から出てくる英語のバリエーションも多い」はずなので、

Also, the glass fell off the table and got broken. Could you please clean it?
(あと、落とした時にグラスも割れてしまったので、片付けて頂いてもいいですか。)

なんて気の利いた言葉も言えるわけです。

このように実践的な場面を想像し、今まで漠然としていた「英語を話すことの定義」を明確にしました。

そして僕が導いた答えがこちら。

これで自分が何を勉強すればいいのか、明確に見えてきました。

つまり、少し極端ですが、どれだけ知識があって、どれだけ留学歴があって、どれだけ外人の友達が多くても、

自分の言いたいことを綺麗な発音で詰まらずに言え “ない”人は、僕の中では「本当に英語ができる人」ではありません。

それはなんとなく外国人とコミュニケーションが取れる人ですかね。

経験上、1年間語学留学をしても、このレベルで終わってしまう人が大半を占めます。

こうならないためにも、 「英語が話せるようになるための勉強をしよう!」では漠然としすぎていますが、

「自分の言いたいことを綺麗な発音で詰まらずに言える人になるための勉強しよう!」

という明確なゴールを持って始めたのが僕の勉強法です。

 

 

ネットを使った英語勉強法

それでは、僕が実際にどんなことを勉強をしたのかについて話します。誰でも今日からできる方法です。

無駄なことは全て省いた、

自分の言いたいことを綺麗な発音で詰まらずに言える人』になるための練習です。

実用的でない過程は全て飛ばします。

自分が言わなそうだなと思った単語、例文を暗記するのもやめます。

 

勉強法①「英語“フレーズ”日記」

例えば教科書の例文ばかり覚えても、そのフレーズ、自分の日常生活で本当に使うの?という感じですよね。

そんな例文を丸暗記しても実用的ではないです。

そこで、まさに「自分の日常生活を表す言葉の集まり」である「日記」で勉強してしまおう!というのが「英語“フレーズ”日記」です。

英語“フレーズ日記”のやり方

  1. 長すぎず短すぎない3文くらいの日記を日本語で書く
  2. ネットで言い回しを調べながら英語に翻訳する
  3. オンライン英会話で添削してもらう

これで、日記という名の、「覚えたらそのまま使える、自分専用のフレーズ集」の完成です。

僕はTumblrに日記更新用のアカウントを作って、1日1枚、その日の写真も添えて更新していました。こうすることでイメージとして頭にも残り、定着しやすいです。Instagramでやってもいいと思います!

また、こんな短い日記でも、英語での言い回しや例文フレーズを真面目に調べながらやると1時間くらいかかります。

そして、スマホで使えるiTextSpeakerという無料の音声読み上げアプリに日記をコピペしたら、「自分のオリジナル英文のネイティブ音声」をゲットできちゃいます。

文量も少ないので、1回数十秒で読み終わります。これを通学時間に1日30セットほど、シャドーイングします。

 

 

勉強法②「LINEフレーズストック」

僕は日本にいる間から「頭に浮かんでいることを英語で考える」という習慣をつけていました。

そうすると、「あれ、これ英語でなんて言うんだろう?」というフレーズがたくさん出てきます。

そこで僕は、わからない単語が出て来る度にLINEにメモし、オリジナルフレーズ帳を作りました。

LINE“フレーズ”ストックのやり方

  1. LINEに自分一人のグループを作る
  2. 英語でなんというかわからない言い回しに直面したとき、ひとまずメモる
  3. 後ほどググってその単語や言い回しを調べ、意味と例文を上記写真のように書く

ポイントは、 そのフレーズのイメージにあった絵文字をつけること。
(覚えやすい!)

また、 例文は日常生活で自分が言いそうな場面を想像して作ること。
(実用的!)

これも英語フレーズ日記と同じで、「覚えたらそのまま使える、自分専用のフレーズ集」になります。

さらに、便利なことにLINEでは検索機能が使えるので、超効率のいいオリジナル単語帳にもなります。

 

 

勉強法③「DMM英会話」

さて、①英語日記と②LINEフレーズストックで、自分が日常生活ですぐにでも使えそうなフレーズをたくさんインプットしました。

ここからはアウトプットの時間。

英語を話せるようになるには何をすればいいか。 当たり前ですが、それは、

英語を話すことです。

ただ、例えば英会話教室に通ったところで週1回の2時間程度ではいつまで続けても話せるようになるわけがないというのは直感的にわかっていました。

何かを習得したい時には、短い時間でも毎日触れるのが鉄則です。習得スピードが格段に上がります。

そこで僕は日本にいながら毎日マンツーマンで英語を話す機会を作るための手段として、オンライン英会話を始める決心をしました。

そして数あるオンライン英会話を比較した結果、「DMM英会話しかない!」という結論に至りました。

DMM英会話のメリット

  1. レッスン料が最安値 (1レッスン 177円/月額5500円で毎日できる)
  2. 先生の数がダントツで多く、国籍も様々。ネイティブコースもある
  3. 24時間レッスンができる
  4. オンライン教材がめちゃくちゃある

他のオンライン英会話の相場は月額6~8000円ほど。先生もフィリピン人のみで、レッスンを受けられる時間帯も決められているものが多いです。

そのため、どの点をとってもDMM英会話が優れていると感じました。

僕はレッスンでまず「英語日記の添削」をしてもらい、「LINEフレーズストック」で覚えた自分なりのフレーズを交えてフリートーク、また慣れてきたら教材を使って先生とディスカッションし、英語力のレベルを上げていきました。

正直、僕の今の英語力は全てこのDMM英会話で培われたものです。

1年も続けたらかなり話せるようになります。1ヶ月でも効果はわかります。

DMM英会話では体験レッスンが2回無料で受けられるので、本当におすすめします。

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勉強法④ ひとりごと

最後はひとりごとです。

義務教育で英語スピーキングの授業を受けてこなかった僕たちは、「実際に英語を口から出す」という経験が圧倒的に足りていません。

僕は通学中、駅から家まで、駅から大学までいつも英語でひとりごとを言っていました。 内容は、主に「英語日記」「LINEフレーズストック」で覚えたフレーズです。

これを、「実際にこんな場面で使いそうだな」とシミュレーションしながらとにかく繰り返し口に出します。

Hey John, you look pale, are you fine?… Oh, just starving? Then I’ll give you a ride and take you to a Ramen shop. There is such a good one in my neighborhood….
(ジョン、顔色悪いけど大丈夫?え、ただめっちゃお腹空いてるだけ?そしたら車乗せてラーメン屋連れてってあげるよ、うちの近所に超美味しいのがあるから…)

こんなことを新宿とか池袋を歩きながら一人で言っていました。ジョンはいません。

ひとりごとを繰り返すことにより口が覚えるので、実際に同じような場面に直面したときに自然と口から出るようになります。

また、歩いたり体を動かしながら行う暗記は脳科学的にも非常に定着率がいいのでオススメです。

裏技
僕は「周りの目」よりも「英語が話せるようになりたい」と言う気持ちがはるかに上回っていたので何の羞恥心もなくやりましたが、恥ずかしい人はスマホを耳にあてて、あたかも「電話で外人と話してます」風にやると良いですぜ。

 

 

まとめます

勉強法まとめ

1. 英語日記を通じて「自分が日常で使うリアルな英語」を知り、

2. LINEフレーズストックで「口からスラっと出てくる英語のバリエーション」を増やし、

3. DMM英会話で「実際に外国人と話す」ことにより英語を使うことに慣れ、

4. ひとりごとを繰り返すことにより「覚えたフレーズたちを定着させていく」

という流れです。 これが僕のオリジナル独学英語勉強法です。

僕はこの方法で日本で培った英語力のおかげで、現地についていきなりデザインの仕事や音楽活動ができています。

これはインターネットが普及した今だからこそできる、低コストで本当に効率の良い勉強法です。

特にオンライン英会話を活用しない手はないです。

これをやらずにいきなり「英会話教室」や「語学留学」といった昔の方法に頼り英語を習得しようというのは、もう時代遅れだと思います。

英語に興味のある全ての人に、まず初めにやってほしい勉強法です。

 

継続させるために

効率の良い英語勉強を続ければ実力が上がるのは間違いありません。ただ、この「継続させる」というのがなによりも難しかったりします。

僕のモチベーションを保つ一番の方法は、人の人生や努力が伝わってくる本・文章を読むこと。

現に今このブログを読み切ってくれた方は、「よし、自分も英語の勉強頑張ってみよう!」と思ってくれたはず。

僕は今、自分の努力の全てをかけて英語の勉強に取り組んでいます。

学校にこそ通ってはいないけど、「今カナダにいる日本人の中で一番勉強している!」と自分で思っています。

実際に今は学校に通わず仕事もフリーランス形態なので、早起きして午前中に5時間くらい勉強して、午後はカフェで仕事という毎日です。午後も移動のときは英語でひとりごとを言っているし、1日中英語に触れています。

それでも集中は途切れるし、「今自分がやっていることは本当に合っているのだろうか」と不安に襲われることもあります。だから本を読みます。人の努力を感じて自分を鼓舞します。 今まで読んだ中で特に心を動かされた本をいくつか載せます。

 

Panasonic 創設者 松下幸之助の大ベストセラー。

『道をひらく』 – 松下幸之助

字数が少なめで読みやすいです。人としての器の大きさ、著者の人間としての偉大な魅力を感じます。また文体・言葉使いが美しい方だと思いました。僕の好きな言葉はこちら。

「同じことを同じままにいくら繰り返しても、そこには何の進歩もない。先例におとなしく従うのもいいが、先例を破る新しい方法をくふうすることの方が大切である。やってみれば、そこに新しいくふうの道もつく。失敗することを恐れるよりも、生活にくふうのないことを恐れた方がいい。」

何かに迷いながらも夢を持ち続け生きる人にエネルギーを与えてくれるような本です。

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『直撃  本田圭佑 文春e-book』

僕の尊敬するサッカー選手本田圭佑の、直撃取材本です。大阪生まれの平凡だった少年が、世界的名門チームACミランで背番号10番をつけるまでに至った理由がわかります。

特に心に残った名言は、

「まあ、やっていることはみんなと変わらないんだけどね。結局、みんなが嫌がることを我慢してできるかどうかなんですよ。オレはスーパーマンでもない。ただみんなが嫌なこともやれるし、夢のためにやりたいことも我慢できる。それを本当に徹底していて、その差が結果に現れたりするんですよ。」

本田しかりイチローしかり、名を残すスポーツ選手の努力量は尋常ではないです。夢を抱き続ける限り人生に限界はないのだということを学びました。

ちなみに松下幸之助のことばと一見矛盾しているように見えますが、読み込むとこれが本質的には同義だとわかると思います。本田、すごいです。

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『嫌われる勇気』 – 嫌われる勇気―自己啓発の源流「アドラー」の教え

こちらは、TVドラマにもなった有名な本。先程の2冊が「どんどんやる気が出てくる本」だとしたら、こちらは「自分の中にあるネガティブなものを全て浄化してくれる本」です。

「そう、われわれは何かの能力が足りていないのではありません。ただ “勇気” が足りていない。すべては “勇気” の問題なのです。」

「問題は世界がどうあるかではなく、あなたがどうあるか、なのです。」

これ1冊読めば、今ある悩み1つは絶対に解決します。ハッとします。人生の考え方が豊かになるので、若いうちに読んでおいたほうがいいです。

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おわりに

僕は常に夢を持って生きています。

また、同じように夢を持っている人を応援しています。

英語勉強や留学のことでなにかわからないことがあれば、僕にできる方法で力になりたいです。

この記事がだれかの何かを始めるきっかけになってくれれば、こんなに嬉しいことはありません。

僕も頑張りますので!

一緒にやりましょう。

では!

僕の1番オススメの英語勉強法

紹介した中でも1番やりやすくておすすめなのがDMM英会話です。

僕も初心者の状態でスタートしましたが、このおかげで英語が話せるようになったと思っています。

DMM2回無料レッスンに登録する

英会話

 

 

この記事を書いた人

新井リオ (@_arairio)

カナダ在住のグラフィックデザイナー / バンドマン / ライター

フリーランスとしてカナダ・日本の企業とデザインの仕事をしながら、
自身のデザイングッズブランドPENs+ SHOPを運営。

バンドPENs+でVo/Gtを担当。
2015年にカナダ、2017年にアメリカの計6都市でライブツアーを敢行。

 

 

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コメント

  1. ヤマシタ ホノカ より:

    将来やりたいことを見つけている最中中の新井さんの文を言葉を読めてよかったです。

  2. ヤマシタ ホノカ より:

    いつもありがとうございます

  3. ぐってぃ より:

    とても具体的な勉強法を共有してくださりありがとうございます!実践します!
    添削にhellotalkというアプリもおすすめですよ

  4. masami より:

    初めまして
    娘が結婚後アメリカに滞在しております。
    私も渡米する機会が増え英語の必要性を感じています。
    インターネットの普及で情報過多になり何が正しい勉強なのか迷っています。
    「七田英語」の宣伝に興味を持って調べていると「医師が教える科学的英語」で七田は効果なしと!
    新井さんの「学校にこそ通ってはいないけど、今カナダにいる日本人の中で一番勉強している!と自分で思っています。

    実際に今は学校に通わず仕事もフリーランス形態なので、早起きして午前中に5時間くらい勉強して、午後はカフェで仕事という毎日です。午後も移動のときは英語でひとりごとを言っているし、1日中英語に触れています。

    それでも集中は途切れるし、「今自分がやっていることは本当に合っているのだろうか」と不安に襲われることもあります。だから本を読みます。人の努力を感じて自分を鼓舞します。 今まで読んだ中で特に心を動かされた本をいくつか載せます。」
    このコメントにとても共感が持てました。
    教えて下さっている4つのことを実践するには中学英語からやり直さなければいけないレベルです。
    どのように学習すればよいでしょうか
    アドバイスを頂けると有難いです。

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