英語

「pretty」と「cute」の違い。「pretty」はかわいいではなく「美しい」

【英語フレーズマガジンNo. 18】 日本では、pretty(プリティ)を「かわいい」という意味で使う場面が多いですよね。 あれ、じゃあ、同じかわいいを意味するcuteとの違いはなんだろう。。 実は、英語圏で「prett […]

【英語フレーズマガジンNo. 18】 日本では、pretty(プリティ)を「かわいい」という意味で使う場面が多いですよね

「あなたに頑張ってほしい」を英語でどう表現する?「Charm」を使う!

【英語フレーズマガジン No.17】 先日、こんな場面がありました。 僕のSNSにも毎週登場する、カナダの友人Vaughnちゃん。     彼はずっとStarbucksで働いていたのですが、先月に仕事 […]

【英語フレーズマガジン No.17】 先日、こんな場面がありました。 僕のSNSにも毎週登場する、カナダの友人Vaugh

仕事が辛い時の、「意図的な」休み方

去年くらいだろうか。どうにもやる気が出ないとき、やらなければいけない仕事を投げ出して、寝たり、Youtubeを見るようになってしまった時期があった。 「辛いときはサボってもいい」みたいな文言をどこかで聞いてヘンに納得して […]

去年くらいだろうか。どうにもやる気が出ないとき、やらなければいけない仕事を投げ出して、寝たり、Youtubeを見るように

僕が英語の「独学」にこだわる理由。欧米への語学留学が全てではない。

思えばもう4年間も、『独学』というアプローチで英語学習に向き合っています。 最初こそお金がない、時間がない、というきっかけで、消去法的に選んだこの「独学」のスタイルでしたが、最近、強く思うことがあります。 それは、もはや […]

思えばもう4年間も、『独学』というアプローチで英語学習に向き合っています。 最初こそお金がない、時間がない、というきっか

2018年「毎日1点、英語日記グッズ」を作ることで勉強します

年明け一発目のブログ更新になります、新井リオです。 あけましておめでとうございます。   最近は、今年から始める新しいプロジェクトの準備に追われていました。 久々の更新なので、その新企画の話。 また、新たな目標 […]

年明け一発目のブログ更新になります、新井リオです。 あけましておめでとうございます。   最近は、今年から始め

SNSとの向き合い方。インターネットの使い方は2種類ある。

SNSは面白いけど SNSははおもしろいですなあほんと おもしろすぎて、たくさんみちゃう で、見すぎて、フツウに1日終わったりする。 でもこういう1日の使い方をすると、 その日の終盤に差し掛かった時、 「え、今日結局なに […]

SNSは面白いけど SNSははおもしろいですなあほんと おもしろすぎて、たくさんみちゃう で、見すぎて、フツウに1日終わ

HiNative Trekという新しい英語添削アプリが “絶妙“ に良かった

Sponsored by HiNative Trek[PR] 最近、新しい英語勉強法も取り入れてみたいと思っていまして。 というのも、正直英語の勉強に行き詰まり…というか、今までの勉強法で伸びるところまでは、 […]

Sponsored by HiNative Trek[PR] 最近、新しい英語勉強法も取り入れてみたいと思っていまして。

「トイレに行ってくる」は英語で「I’ll be back.」(←かっこいい)

【英語フレーズマガジン】 海外で生活していると、日本の教科書で習うようなカタイ英語より、もっとフランクで実用的な”日常英語”が必要になります。 その代表例でもあり、1日1回は使うのではないかというフレーズ、 「トイレに行 […]

【英語フレーズマガジン】 海外で生活していると、日本の教科書で習うようなカタイ英語より、もっとフランクで実用的な”日常英

今は、1人インターン中。「お金がなくてもだいじょうぶ!」

今日はサクッと書きます(と言っていつも4000字くらい書くので、脳内文字数感覚が狂っているかもしれない) 僕、日頃なかなか忙しくしている割に、そういえば時給換算すると、そこらへんのブラック企業がオフホワイトに見えてくるぐ […]

今日はサクッと書きます(と言っていつも4000字くらい書くので、脳内文字数感覚が狂っているかもしれない) 僕、日頃なかな

就職正社員か、フリーランスか。どっちがいいのか。

サクッと書きます。 いつも書きすぎなんだ、わしは!   今日は、「新鋭デザイナー50組の仕事」という本を読み返した時に思ったこと。 普段本を読んだ後、感想やアイデアを書きだしたりするのですが、そういうのもBlo […]

サクッと書きます。 いつも書きすぎなんだ、わしは!   今日は、「新鋭デザイナー50組の仕事」という本を読み返